中古自動車輸出・中古車部品輸出に向けての市場調査1-グルジア

中古自動車輸出・中古車部品輸出に向けての市場調査にグルジアへ来ています。

グルジアといってすぐピンと来る人は中古自動車輸出に携わっている方位だと思いますが、 コーカサス地域に位置し、2008年にロシアとの間で南オセチア紛争があった国です。

 

ちょうどその頃から中古車輸出の話はあったのですが、リーマンショックとこの紛争の為に、カバーしていなかった地域でした。ただ、近年では毎年安定した成長を続けており、今後も成長が見込まれると予想されるので、市場調査に行って参りました。

 

ウィキペディア情報によると、人口約450万人・グルジア正教(75%)イスラム(11%)との事。 個人的にはユダヤ教の方もある程度数はいらっしゃるかなと。

 

街はご覧の通りとても奇麗で、ヨーロッパの有名建築家の方が作った政府系建物・銀行・橋等があります。どうやら前大統領が独断でどんどん作ってしまったらしいです。 市民に聞いた所、税金を大量に使ってと怒りつつも”まぁ作ってしまったからしょうがないよね”と受け入れてました。

国民性は相手を尊重、奉仕の気質をもっていると感じました。この辺りはキリスト教の文化が浸透しているからなのかなと。

では、市場調査を少しづつレポートしていきます。

中古車輸出・中古車部品輸出・Japanese used auto parts sale

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